やっべぇぞニュース速報

舛添要一・前都知事が 妻子放送したフジテレビをBPOに申し立て

   

舛添要一・前都知事が 妻子放送したフジテレビをBPOに申し立て

舛添要一・前都知事が 妻子放送したフジテレビをBPOに申し立て

0fe93185

1: 2016/06/24(金) 22:26:57.09 

ついに「反撃」が始まったのか。東京都の舛添要一前知事が、フジテレビの番組についてBPO(放送倫理・番組向上機構)の放送人権委員会に申立てを行った。同局はJ-CASTニュースの取材に、申立て日時や対象番組こそ明かさなかったものの、「(申立てを行ったことは)承知しております」と答えている。

一部報道によると、舛添氏本人は「フジテレビは非常識な放映をした」などと話しているようで、「公私混同」報道と「家族のプライバシー」が真っ向から問われることになりそうだ。

舛添前知事がBPO放送人権委員会に申立てをされたことは承知しております。先方のご主張をしっかりとうかがって、今後の対応を検討いたします」2016年6月24日、J-CASTニュースの取材にフジテレビはこう答えた。舛添氏側やBPOは取材に内容を明らかにしていないが、申立て対象となったのは、舛添氏の「公私混同」疑惑を報じた情報番組とみられる。

ネット上で「有力視」されているのは「Mr.サンデー」(毎週日曜、22時~23時15分)だ。5月22日の放送では番組スタッフが妻・雅美さんを直撃する様子が放送され、6月19日の放送では舛添氏の「初恋の女性」とされる女性まで登場。その女性は「正しく・強く・美しく生きていこう」と書かれた「ラブレター」をさらしながら、「(今の舛添氏には)『正しく』がちょっと欠けていますね」と指摘した。

舛添氏のBPO申立てを最初に報じた16年6月23日付け日刊ゲンダイ電子版によると、申立て理由はやはり「子どもや妻を至近距離で撮影し、その様子を放送したこと」だという。舛添氏本人は「非常識な放映をしたフジテレビを絶対に許さない」と激怒しているらしく、22日には同局の顧問弁護士と同局幹部が話し合う場も設けられたという。舛添氏とフジテレビの「バトル」は新たな局面に入ったと言えそうだ。

BPOの放送人権委員会が申立ての「審理入り」を決め、委員会決定で何らかの「見解」「勧告」を出した場合、フジテレビ側に具体的な対応が求められるのは必至だ。果たして舛添氏はどういう経緯で、どんな内容を申立てたのか。フジテレビ以外の当事者にも取材したが、BPOは「もともと取材に応じていない」、舛添氏の個人事務所は「事務所の人間では分からない」と答えている。

J-CASTニュース 6月24日 19時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000005-jct-soci

舛添要一



舛添 要一(ますぞえ よういち、1948年〈昭和23年〉11月29日 ‐ )は、日本の国際政治学者、政治家。東京都知事(第19代)。株式会社舛添政治経済研究所所長、社団法人地域経済総合研究所評議員。
参議院議員(2期)、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣(第8・9・10代)、新党改革代表(第2代)などを歴任した。

人物


2度の離婚歴がある。最初の妻は留学時代出会ったフランス人。2度目の妻は大蔵省官僚時代の片山さつき(当時:朝長さつき)であり、衆議院議員だった近藤鉄雄の紹介でお見合いしたのが馴れ初めで1986年に結婚。しかし実質的な結婚生活は長続きせず、3か月後には片山が弁護士に相談する事態に陥ったといい、調停を経て1989年に離婚。1996年6月に現在の妻である元秘書の女性と3度目の結婚、2児をもうけている。
他に日本人女性2人との間に婚外子が3人おり、実子は計5人である。
婚外子の母である元愛人に対して弁護士名義で手紙を送り、「自分の年収が激減している。子供も自立したのだから、月額22万円の扶助料を減らしたい」との理由で婚外子の養育費削減を通達したことがある。なお、所得等報告書に競馬関連の記載があったことについて、舛添側は「エリザベス女王杯というものがある通り、競馬は国際関係の研究・勉強に資するものです」と説明したという。

7

舛添要一
– Wikipedia


https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia

2: 2016/06/24(金) 22:27:59.11
嫌なら見るな

5: 2016/06/24(金) 22:28:42.40
潰しあえー

11: 2016/06/24(金) 22:34:58.25
その前にキッチリ疑惑に答えろよ


続きを読む

 - ニュース速報

×